LIFE with Fender | Johnny Marr

音楽や広告など幅広く活躍するフォトグラファー中野敬久がアーティストとフェンダーの距離感を撮影、キュレーションする写真によるセッションコンテンツ。
映画 「Sing Street」の最期に映しだされたメッセージ,  “For Brothers Everywhere” 全ての時代の永遠のギターキッズへ。中野敬久

Life with Fender Vol.5
Life with Fender Vol.5
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Life with Fender Vol.5
 

Player Jaguar® / Tidepool

 

[Artist Profile]

Johnny Marr
イギリス・マンチェスター出身。82年にモリッシーと共にザ・スミスを結成、バンドのギタリストとしてデビュー。4枚のアルバムを発表し、UKロック/ブリットポップ・ムーヴメントに多大な影響を与えたが、87年に解散。89~93年にはザ・ザのメンバーとなり、2枚のアルバムに参加する。89年にはニュー・オーダーのバーナード・サムナーとのスーパーグループ、エレクトロニックを結成し、その他にもセッション・ミュージシャンとして、数多くのアーティストの傍らでその特徴的なギター・プレイを披露していく。2000年にはリンゴ・スターの息子であるザック・スターキーやクーラシェイカーのメンバーらとともにジョニー・マー&ザ・ヒーラーズを結成、同時に他アーティストのプロデュース業も行う。08年にはザ・クリブスに加入した。10年には映画『インセプション』のサウンドトラックにギタリストとして参加。デビューから30年を経た13年、初となるソロ・アルバム『ザ・メッセンジャー』、翌年14年には、セカンド・アルバム『プレイランド』を発表。そして約4年ぶりとなるサード・アルバム『コール・ザ・コメット』を2018年6月15日にリリース。尽きることのない創造性と、秀逸なメロディ・ライン、そして流麗なギター・プレイは今作にも余すところなく詰め込まれている。
https://johnnymarr.com/


[Photographer]

中野敬久
1993年渡英。『ロンドン・カレッジ・オブ・プリンティング』にて、写真、映像を学び、 スタジオで数々のアシスタントを経験した後、帰国。1999年東京にてフォトグラファーとしてのキャリアをスタート。 国内外の俳優女優、アイドル、ミュージシャン、文化人など枠に捕われないポートレート撮影で、広告、CDジャケット、雑誌など幅広い媒体で活動中。
https://www.hirohisanakano.com

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