LIFE with Fender | Tom Misch

音楽や広告など幅広く活躍するフォトグラファー中野敬久がアーティストとフェンダーの距離感を撮影、キュレーションする写真によるセッションコンテンツ。
映画 「Sing Street」の最期に映しだされたメッセージ,  “For Brothers Everywhere” 全ての時代の永遠のギターキッズへ。中野敬久

Life with Fender Vol.21
Life with Fender Vol.21
Life with Fender Vol.21
Life with Fender Vol.21
Life with Fender Vol.21
Life with Fender Vol.21
 

Guitar: American Performer Stratocaster® Honey Burst

 

[Artist Profile]

Tom Misch
若干15歳からネットを通して作品を発表し始め、ジャズ、エレクトロニカ、ソウル、ヒップホップを融合させた洒脱なサウンドと美声、ジョン・メイヤーの影響を感じさせるスタイリッシュなギタープレイも高く評価され、またトラックメイカーとしても非凡な才能を発揮するなど、たちまち多くのリスナーの注目を引き、昨年4月にリリースされたデビュー・アルバム『Geography』で一気にブレイクを果たしたトム・ミッシュ。夏にはサマーソニックにも出演。集まった大勢のオーディエンスを魅了した。5月の再来日に先駆け、2月8日には、2015年にミックステープとして配信され、その後の飛躍のきっかけとなった傑作『Beat Tape 2』のCDリリースが決定している。
https://tommisch.com/


[Photographer]

中野敬久
1993年渡英。『ロンドン・カレッジ・オブ・プリンティング』にて、写真、映像を学び、 スタジオで数々のアシスタントを経験した後、帰国。1999年東京にてフォトグラファーとしてのキャリアをスタート。 国内外の俳優女優、アイドル、ミュージシャン、文化人など枠に捕われないポートレート撮影で、広告、CDジャケット、雑誌など幅広い媒体で活動中。
https://www.hirohisanakano.com

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