LIFE with Fender | ホリエアツシ(ストレイテナー)

音楽や広告など幅広く活躍するフォトグラファー中野敬久がアーティストとフェンダーの距離感を撮影、キュレーションする写真によるセッションコンテンツ。

映画 「Sing Street」の最期に映しだされたメッセージ, “For Brothers Everywhere” 全ての時代の永遠のギターキッズへ。中野敬久

Guitar:Highway Series Dreadnought


[Artist Profile]
ホリエアツシ(ストレイテナー)

大舞台をおおいに沸かせる日本屈指のロックバンド、ストレイテナーのヴォーカル&ギター&キーボード、ソングライティングを担当。2024年は全国ツアーの開催も決定しており、新たな動きに注目が集まっている。
また、ソロプロジェクト”ent”としても活動し、3枚のアルバムをリリース。他にも映画「ソラニン」の劇中音楽や、鈴井貴之主宰の劇団OOPARTSの舞台「CUT」、ファッションブランドのコレクションテーマ等、様々なフィールドで活躍中。
https://www.straightener.net/

[Photographer]
中野敬久
1993年渡英。『ロンドン・カレッジ・オブ・プリンティング』にて、写真、映像を学び、 スタジオで数々のアシスタントを経験した後、帰国。1999年東京にてフォトグラファーとしてのキャリアをスタート。 国内外の俳優女優、アイドル、ミュージシャン、文化人など枠に捕われないポートレート撮影で、広告、CDジャケット、雑誌など幅広い媒体で活動中。
https://www.hirohisanakano.com

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